【離婚しない為の浮気調査】なら高松市の探偵社フォーチュン香川にご相談ください

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高松探偵のブログ

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    読書のススメ。「探偵」である以上に「人」として

    珍しくのんびりしいている休日。探偵にもこんな一日は必要です。で、本棚から取り出した本一冊。「菜根譚」(さいこんたん)。およそ400年前に中国▪明代の学者「洪自誠」によって書かれたもので日本には江戸時代末期に伝わり多くの人から愛読されてきた処世訓です。

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    普通に考えたら解る不倫の危険。それなのに。

    「少し考える。それが難しい。」新聞に見つけた見出しです。ズシンと心に響きました。そういえば子供のころ「少し考えたらわかるでしょ!」「おまえ、ちょっとは考えろ!」「少しは考えろ!」大人たちからよく言われたものです。

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    不倫を後悔する夫、しない夫

    雨上がりの緑がとても綺麗です。少しずつ晴れていく空と射し始めた太陽の光に前にも増して美しく輝いています。ああ、人生もこうありたいものだな~などと窓からの風景に浸っています。まさに「雨降って地固まる」です。人生にトラブルはつきもの。

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    現代の不倫事情から思うこと

    「人はそれぞれ事情をかかえ、平然と生きている」作家の伊集院静の書に見つけたワンフレーズ。そう、そう。誰しもが何らかの問題をかかえながらも何もないかのように暮らしているんですよね。

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    不倫は小説より奇なり

    「事実は小説より奇なり」森友問題で国会に招致されたあの籠池氏が承認喚問でも用いたフレーズです。「そんなドラマみたいなことあるはずないでしょう~」…井戸端会議でもよく飛び出す会話ですがいえいえ、現実はドラマ以上に驚くことがいっぱいです。まさに、事実は小説より奇なりです。

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    ときめかなくなった妻を、夫を、思い切って断捨離するリスク

    「一番の断捨離は旦那!」などと悪態をつく妻の顔が浮かぶのは私だけかな~。まあ、こんなことを笑い話にできるのは平和な証拠。で今朝の新聞のコラムにアメリカ在住の片付けコンサルタント近藤真理恵さんのことが紹介されていました。

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    自分に酔うタイプは不倫にはまりやすい

    入学式といえば桜だったけど温暖化のせいか入学式には散り始めた桜‥。個人的には桜が咲くまでの季節感がとても好き。意味もなくワクワクして俄然ヤル気が出てくる。一年で一番心が動く季節のよう。あくまでも、私的にです。

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    二度と不倫をさせないために

    喉元過ぎれば熱さ忘れる…不倫が発覚してあれほど痛い目にあったはずなのに。当社のドアを二度三度叩く相談者もいます。お得意さま、などと輕口を叩いている場合ではないのですがそんな夫を持つ妻には心から同情してしまいます。

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    周囲に自慢気に話しする「女性の不倫事情」

    かつて不倫といえば既婚男性と若い独身女性が多く女性たちは「会いたいときに会えない既婚者の彼を待ちわびる」のが定番のようでした。不倫している女性が「お盆もクリスマスもお正月も大嫌い」と顔をしかめていたのを思い出します。

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    不倫していた旦那が自分の妻が一番だと気付く10の瞬間

    寒い、寒いが口ぐせになってしまいそうな今日この頃です。でも、庭の梅の枝にはいっぱい蕾があって、昨日よりも今日、確実に膨らんでいます。春は確かにやってきています。気の早い予報士は東京の桜の開花時期まで予報していました。去年より1日遅い3月27日だとか。春は必ずやってきます。

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